ロビン・ウィリアムズの死で思うこと

 Robin Williams

日本語訳:

「今を生きろ。なぜなら、信じられないかもしれないが、この部屋にいる誰もが、いつかは息を止め、冷たくなり、死ぬのだから。」 〜 ロビン・ウィリアムズ

2014年8月11日ロビン・ウィリアムズ自殺!?

カリフォルニア州の自宅にて死去。63歳没。自殺と見られる。数か月鬱状態にあり、アルコール依存症専門のリハビリセンターに入院したこともあったという。初期のパーキンソン病であったとも伝えられた。また、死の数ヶ月前末期がんの患者にビデオメッセージを送っていたことが明らかになった。

『グッドモーニング ベトナム』『ミセス・ダウト』『いまを生きる』『レナードの朝』『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』『パッチ・アダムス』などなど。残念です。

死を意識することの重要さ

人は誰でもいつかは死ぬなんてことは誰でも知っています。でもこの時が永遠に続くかのように日々生活しがちです。そしてたまに、ほんとにたまに、ふと「年取ったな。。。」と我に返る。この繰り返しではないでしょうか。私はそうです。

人生の折り返し地点をとうに過ぎた46歳になり、死を意識しながら生きることの大切さを感じます。死ぬときには何事にも後悔したくない。そのために日々全力で働き、全力で休んで、全力で遊びたいと。できてないですが。

 

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